2026年8月7日(金)
- 8月7日
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「被抑圧者の教育学」パウロ・フレイレ 輪読_第26回
@大崎第二区民集会所
<議論した箇所・内容>
●p.99~p.102
感想交換
・抑圧される側が声を上げる重要性
・「抑圧される側のみが、スタートさせられる」の理由が述べられている
・まず、気づくことが必要
・「怖さ」が生じるだろう(逆に報復される、安定性失う、別の抑圧者が出てくる不安)
・p.99「愛さなかった人」である点が切ない
・差別との関連(水俣病、オーム、朝鮮、支那、同和、)
・エリクソンの発達論
・美輪明宏
・医療従事者の献身
p.102_l.7「官僚主義」と注釈
p.102_l.7「新しい権力」とは?
p.102_l.10「抑圧するものと抑圧さえれる者の関係を本質的な意味で超えていく」
●p.103~p.104_l.13
p.103_l.3「かつての抑圧者はこれをっ自由を得た、とは認識しない」とは?
・障害者と健常者
・米国で動き、民主社会主義
次回、p.104_l.14~
また、次回も思考の訓練、楽しみましょう。

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