【次回】4月<調整中>
【場所】武蔵小山駅周辺を予定 【時間】13:00~16:30 【参加人数】5名(予定) 【輪読書籍】「被抑圧者の教育学」パウロ・フレイレ p.97_辺りから 【ねらい】構成主義についての理解深耕 【テーマ】対話 次回,「被抑圧者の教育学」パウロ・フレイレ 第25回 思考のトレーニングを楽しみましょう♪
2026年3月6日(金)
「被抑圧者の教育学」パウロ・フレイレ 輪読_第24 回 @武蔵小山 <議論した箇所・内容> ~前回の続きも含め~ p.93 l.12「客観的な現実がなければ、つまり人間にとって『自分でない』ような世界がありそれに挑戦することがなければ、人間的な行動は存在しない。」とは、どういう意味か? p.93 l.13「単なる『プロジェクト』のようなもの」、とはどういう意味か? p.94 l.7「ルカーチの要請」とはp.92 l.16「ルカーチが~警告」のことを指しているか? p.96 l.15「教育的な働き方」とは、どういう意味か? また、次回も思考の訓練、楽しみましょう。
2026年1月29日(木)
「被抑圧者の教育学」パウロ・フレイレ 輪読_第23 回 @武蔵小山 <前回の続き> ・山上被告の例は、この本の主題に当てはまるか? 抑圧する側/される側、主語は誰?対象は誰? ・主観性+客観性 ・信じることの功罪 <議論した箇所・内容> p.92 l.16~ ルカーチの警告内容 ポイントはどこか/何か? →p.93 l.1「こうした方法」とは? →p.93 l.2「意識的に」の主語は誰? また、次回も思考の訓練、楽しみましょう。
2025年12月23日(火)
「被抑圧者の教育学」パウロ・フレイレ 輪読_第22 回 @武蔵小山 (最近気になったこと) ・新入社員の早期退職 ・山上被告の判決(無期懲役) <議論した箇所・内容> p.91 l.2~(前回の残りの部分) p.91「本当の意味での認識」と山上被告の認識を合わせて考えると? 「本当の意味での認識」とは、何を意味しているか? p.93 l.4「批判的介入を問題にしている」とは、どういう意味か? また、次回も思考の訓練、楽しみましょう。 以上
2025年11月26日(水)
「被抑圧者の教育学」パウロ・フレイレ 輪読_第21 回 @武蔵小山 <議論した箇所・内容> p.90 l.7「抑圧状況」とは? p.90 l.5「公開する」とは?主語は誰? p.91 l.5「客観的な現実」とは? ⇒「事実」ではなく「現実」 p.90 l.3「つじつま合わせ」「合理化」 p.91 l.4「合理的な理由づけ」 ⇒これらの関連は? また、次回も思考の訓練、楽しみましょう。 以上
2025年9月29日(月)
「被抑圧者の教育学」パウロ・フレイレ 輪読_第20 回 @武蔵小山 <議論した箇所・内容> 前回の続きから p.89 l.6「抑圧に対する批判的意識を実践のうちに獲得することが必要になる。これは解放に向けての最も難しい問題の一つ ⇒何を意味している? ⇒批判的意識とは?...
2025年8月28日(木)
「被抑圧者の教育学」パウロ・フレイレ 輪読_第19 回 @武蔵小山 <議論した箇所・内容> p.88 l.1~6 何を意味しているか? ⇒主観(性)≠ 主観主義 それぞれどんな意味? p.89 l.6「抑圧に対する批判的意識を実践のうちに獲得することが必要になる。これは解...
2025年7月29日(火)
「被抑圧者の教育学」パウロ・フレイレ 輪読_第18 回 @武蔵小山 <議論した箇所・内容> p.85 l.15~「パターナリズムに陥っているために感じる引け目に、なんらかの『合理性』を見つけようとすることではない」 p.86...
2025年6月30日(月)
「被抑圧者の教育学」パウロ・フレイレ 輪読_第17 回 @武蔵小山 <議論した箇所・内容> p.84 「抑圧の現状を直視する」「制約はあれど状況を変革する」とは?つながりは? p.84 l.14~「本質的に重要なのは抑圧的な現実が課す制約を認識することであり、その認識を通し...
2025年5月15日(木)
「被抑圧者の教育学」パウロ・フレイレ 輪読_第16 回 @武蔵小山 <議論した箇所・内容> 前回の部分(欠席者からの質問) p.80 l.16~「規範」とは? →話が展開して…学術界の任命問題 p.81 l.6~「決まりに従う抑圧された者は自由を怖れるようになる」...





